Posted by

0 comments

先日、ウィルコムの累計契約数が過去最高を突破という記事を読みました。
携帯3会社に対して、今までは影の薄いウィルコムでしたが、ここにきて需要が高まっているみたいですね!

ウィルコムは携帯電話ではなくPHSですよね?
携帯電話の普及でPHSの需要は少なくなっていましたが、医療現場などでは使われていました。

私は、スマホとウィルコムの電話を併用しています。
もう、2年ほど前からウィルコムは利用しているのですけどね。
なんと言っても、ウィルコム同士の電話は、何もしなくても2時間くらいは無料なんです。
そこまで長く話すことはないので、ちょっと基本料を払ってでもこちらで話した方が、携帯電話を利用した電話よりもずっと安いのです!

これは、旦那と付き合っている時に教えてもらいました。
なかなか会う時間が取れなかった私達は、電話で話すのが日常茶飯事でした。
これがなかったら、私達の今はなかったでしょう。
だから、ウィルコムの需要は何年も前からありました。
私達夫婦の間ではね。

今は、スマホの普及で、電話としてのスマホの弱さが目立っています。
ネット環境としては非常に便利ですが、やはりバッテリーの消費は致命的です。
電話の最中でブツブツ切れることもしばしば。
そこで、スマホとの2台持ちという人が多くなりました。
その2台目に選ぶのがウィルコムの電話という人が、私の周りでもものすごく増えました。

ウィルコムでもスマホの発売が言われていますが、ここに関してはどうなのでしょうね?
他の会社の性能がいいので、追いつけるとは思えないのですが…。

それにしても、電話会社のこの激戦は、なかなか見物ですよね?
簡単に変えられればいいけど、長く使用しているとそうもいかず…。
電話自体がもう少し安くなってくれると嬉しいんですけどねぇ。

そういえば先日美容雑誌を読んでいたところ、40代のモデルさんが出ていましたがなんと美しいこと!
40代なのにくびれがしっかりできていて、顔もすらっとしていてみていて惚れ惚れとしてしまいました。
私もあんな40代になりたい!と思い、それまで全く関知していなかった美容に興味をもちました。
早速ネットでリフトアップ 横浜と検索すると、お店が出てくる出てくる。
意外に値段も安く、手軽にできるみたいなので今度行ってみようと思います。
同年代よりいつまでも若くいられるよう頑張ります!





Posted by

0 comments

7歳年下の彼とお付き合いしていたときの話です。
彼はまだ学生で、私はもちろん既に働いている年齢でした。
出会った頃は彼もまだまだ無邪気というか、
恋愛の対象ではなく、可愛い子だなくらいでした。

何回も顔を合わせ、話をするうちに、
映画の好みやいろんな趣味がとっても似ていて、話しているのが楽しくなり、
そのうちに歳の差も気にならなくなりお付き合いするようになりました。
専門学校に通っていた彼とは、
毎日のように学校帰りに食事に行ったり、家を行き来していました。

なので、全く浮気の心配などしていなかった私。
だけど、彼の専門学校に私にも共通の友達が居て、
ある日その子と話をしていたら、『Tの彼女がさ・・・』と、耳を疑う話をされました。
どうやらその彼女は、電話代行のバイトをしている人のようで、真面目なんだとか。

そうです。
Tとは私と付き合っているはずの彼の事でした。
彼とは、もちろん私の両親も会っていたし、
遠く離れたところに住んでいる彼のお母さんに会いに、
北海道にまで旅行へ行ったりしていた仲だったので、本当にショックでした。

だけど、彼も若いのだから、
私と違う生活環境では浮気も仕方ないのかとも思って、なにも聞けずに数ヶ月経ちました。

その頃にまた共通の友人に会い、それとなくTくんの話をふってみると、
『あぁ、あの頃の子とはもうとっくに別れて・・・』と聞き、
やっぱり一時の浮気だったのかとほっとした瞬間、
『2ヶ月前くらいから付き合ってる彼女とは、これまた仲良くてさー・・・』

・・・え?

思わず聞き直してしまいましたが、
前の彼女は気の強い子で良く喧嘩していたけど、
今の彼女は明るい子でクラスこそ違うけど、いつも仲良く一緒に居ると。
これには私もショックが大きく、さすがに彼に話をしてみることにしました。

『Cちゃん(共通の友人)から、
Tくんには学校に彼女がいるって聞いたんだけど、
私との関係は付き合ってるわけではないのかな』

そう言うと、
『どっちとも付き合ってるよ?2人ともすきだから。
好きな人は1人じゃないといけないの?
付き合うのはなんで1人じゃないといけないの?』と言われました。

実は、彼のお父さんもそういう人で、
他の人のところに行ったり、
お母さんのところに帰ってきたりを繰り返していた人のようで、
それでもお母さんは楽しく暮らしていたらしいんです。

そんな環境で育った彼は、1人でないといけない理由がわからないんだと。
なんだかそんな彼が可哀想になり、責める事もできずに終わってしまいました。

彼は今はどんな恋愛をしているのでしょうか?
この人じゃないと、と思える人に出会えていると良いな。





Posted by

0 comments

私の息子が今日で1歳6ヶ月になりました。
なので私も今日でママ歴1年6ヶ月になりました。

最近の息子はパパにでんぐり返しを教えてもらい、
一生懸命一人ででんぐり返しをしようとしています。
運動系の動きは全てパパに教えてもらい、
過激な遊び(高い高いなど)も大好きみたいです。
魔の2歳児に向けてイヤイヤがすごくなってきたり、
自我が出てきて『自分でやりたい』が増えてきて、
成長を喜ぶ反面反抗されイライラすることも多くなってきました。

ですがまだ甘えん坊な1歳6ヶ月の息子・・・。
ママがダメだと叱れば悲しそうに泣きながら『ママ、ママ』とよってきます。
もちろんダメなことはダメですが、イライラは一瞬で吹き飛んでしまいます。
まだまだ母としても人としても未熟な私ですが、
息子とお腹の中の赤ちゃんをしっかり一人前の人間にするために、
これからもしっかり育てていなければと思います。

最近ニュースでは虐待などの文字をよく目にしますが、
親から小さな子供への虐待、虐待死ほど嫌で悲しいニュースはありません。
もちろん小さな子供へではなくても虐待はいけないものです。
ですが、小さな子供は自分一人で生きていくことは愚か、
助けを求めることもできず一番愛して欲しい人に殺されてしまう。
それほど辛いことが他にあるでしょうか?
もちろん母親や父親だって人間です。
イライラしたり嫌になったりすることはたくさんあるでしょう。
でも母親や父親は大人で、常識や理性があります。
ましてや、母親は十月十日、
辛い悪阻などに耐えお腹の中で大切に育てて、痛い思いをして産んだ赤ちゃんなのに・・・。

産んだその時は絶対に泣いて、授かった命に感謝したと思います。
私も産声を聞いた瞬間に涙がこぼれ、
産まれてくれてありがとうと言う気持ちでいっぱいになりました。
私はいつまでも産まれたときの、産声を聞いた瞬間を忘れずにいたいです。
そうすればきっと、虐待なんてしないと思います。
そもそも命を授かると言うのは誰にもできるような簡単な事ではないのだから、
命を授かったことに感謝しなければならないと思います。

息子を育てていくと共に、自分も成長させてもらって、
いつか世の中から虐待の二文字が消える日がくると良いです。